2010年5月29日土曜日
教科書まで電子化されると文化がまたひとつ消える!?
学校で利用する教科書が電子化されてしまうときもそう遠くはないような気がしてきた今日この頃ではあるが、教科書が電子化されると消えてしまう文化がひとつある。それは「置き勉」だ。なくなっても問題はないと思うがどうも寂しい気がしてならない。そんなどうでもいいことは置いておいて、時間割を確認して翌日の準備を行うことや忘れ物をしてバツを受けることがなくなってしまう。教育上本当にいいことなのだろうかと思う面もある。人を育てるということに疎い政治家が考えると困ったことになりそうなきもする。確かに便利ではあると思うが本来の目的をもっと把握して行動していく必要がありそうに思う。
2010年3月15日月曜日
2010年3月13日土曜日
不況の波は動物園の動物にも影響
娯楽施設の経営は景気の状況を大きく反映するので難しいとおもうが、ジェットコースターやメリーゴーランドといった人の作りだしたものではなく生きた動物を扱う場合は特に慎重な経営を行ってもらいたいものだ。ジェットコースターなどの施設であっても作り手からすれば子供のようなものかもしれないが、経営が困難になったら生き物が生きていく術を最初にかんがえてもらいたい。別の動物園への移管やもっと違う方法で命を落とすことだけは避ける事ができたはずだ。
2010年2月14日日曜日
共同労働とはまた、国の行う不思議な支援
共同労働とはまた、国も不思議な支援をしようとする。発展途上国レベルの支援策だとおもう。
民主党の考えそうなことでトラブルが増加するだけだとおもう。
いざこざレベルのトラブルならまだしも法に触れるようなトラブルにつながる可能性は非常に高いのではなかろうか。
人間に脳がひとつしかなく最終判断がひとつとなるのがなぜなのか考えてみればこういったことを国がすることはないはず。
国は海外との外交的な面と最低限のルールを作り、収支を管理するだけでよい。
それ以下のことは各企業、住んでいる住民が行う事柄だ。
必要以上に首を突っ込むから無駄な税金を使わざるを得ない状況になり、住民から反感をもらうことになるのだとなぜ気づかないのだろうか。国の行動は政治はあくまでも政治と見極めをつけてほしい。自分たちの首を自分たちで絞めて、苦しいからと国民に転嫁することがないことを祈る。
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